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2016.02.10 WEDNESDAY

もっとワキに本気!もう、ワキ汗を気にしない。

真夏でも汗ジミ気にしない♪
プレミアムな使用感を生む秘密とは?

もっと本気で脇汗を抑えたい!
そんな“脇汗深刻層”の人たちのために、本気の脇汗対策アイテムが誕生しました。
それが、新技術をプラスした『Ban汗ブロックロールオン プレミアムラベル』。
これまでにない快適な使用感で、脇汗に悩む人たちの間でも「使ってみたい!」という声が続出。
さて、そんなプレミアムな脇汗アイテムとはどのようなものなのでしょうか。

Ban汗ブロックロールオン プレミアムラベル
脇汗ジミ悩み度内訳(女性)

朝の通勤電車の中、会社での会議・プレゼン中、アフター5のデート中など、1日のうちでも脇汗を気にしてしまう場面はたくさんありますよね。
そんな女性たちの悩みに応えるように、最近ではスプレー、ロールオン、拭き取りシートなど、それぞれの脇汗の悩みシーンに対応したアイテムが続々と登場し、悩みシーンに合った脇汗対策を選べるようになってきています。
でも、こんなにいろんなアイテムがあるのに、彼女たちの悩みは尽きないようなんです。ライオンの行った2015年の調査などで、「20代女性の親しみ距離は30cmとなっており、その内側でのコミュニケーションにおいては、メイクや髪型よりも身体の汗やニオイが気になる、特に脇悩みへの関心が高まっていること」が明らかになりました。※「友達と同じアイテムを使っているのに、私だけまだ汗ジミしてる気がする...。」「真夏でも外で働かなければならないから、どんなに使っても不安...。」など、人知れずこっそりと悩んでいる方が、まだまだたくさんいるんですね。そして同じ調査では、脇のケアを怠ったことで積極的にコミュニケーションができずに失ったものとして、「恋」や「仕事のチャンス」が上位に挙がっていました。ケアを怠った脇の汗ジミやニオイについて、恋人や同僚に気づかれることが、精神的にかなりのダメージになることは、女性のみなさんなら十分にイメージできるでしょう。ケアを忘れたその日だけでなく、しばらく自分に脇汗のイメージが残ってしまうのでは?と考えると、大きな自信喪失に陥ってしまうかもしれません。※

多くの女性が気にしている、脇汗の悩み。一体どうすればいいのでしょう?ライオンのビューティケア研究所の方にお話しを伺いました。
「発汗・汗ジミの実態調査を行ったところ、汗をかく量が多いほど、制汗剤の満足度が低いことがわかりました。特に、真夏の環境は脇にとっても過酷な状況。制汗剤を使って脇汗をブロックしていても、高湿度や摩擦などによってブロックしていた部分がだんだんと変化し、不安定な状態になることがあります。そこが悩みのタネだったのです。」汗を抑えるために制汗剤を塗っても、大量の汗や真夏の高湿度環境には耐えられないこともあるようです。
そこでビューティケア研究所では、高湿度環境に耐えられる技術の開発をスタート。2年以上を費やして、高い密着性のある「耐水皮膜ヴェール」の新技術を生み出すことに成功しました。その新技術を最大限に引き出すのに最も適した成分を選ぶ最終段階では、研究員が実際に高温・高湿度下での汗かき実験を行ったとか。「一番苦労したのは、耐水皮膜ヴェールの技術発想に辿りつくまでと、その機能を実現する最適成分を見出す過程ですね。最適成分を見出すまでに、百数十種類もの成分を選別する作業を行いました。
その甲斐あって、技術を進化させることができ、汗ジミに悩むさらに多くの消費者の悩みに対応できると確信しました。」

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Ban汗ブロックロールオン プレミアムラベル

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そんなBanの技術の粋を結集して誕生したのが『Ban汗ブロックロールオン プレミアムラベル』です。
従来の脇汗ブロック成分「ナノイオン制汗成分」に、高い密着性のある新技術「耐水皮膜ヴェール」をプラスして、大量の汗や真夏の高湿度な環境下においても、より快適な使い心地を実感できるようになりました。
それはまさにプレミアムな使用感。今年は真夏でも脇汗を気にせずに、いろんなファッションを楽しんだり、仕事に集中したり、快適で充実した毎日が過ごせそうですね!
※出典 http://www.saiwaishobo.co.jp/yushi/?time=20150210140707JST&&cate%5B%5D=0

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