汗ジミ派VSニオイ派

COLUMN

あなたの悩みはどっち?! 脇の汗ジミ派VSニオイ派

実はみんな悩んでいる...。
脇汗のこと、脇のニオイのこと

お気に入りの洋服が着られない“汗ジミ派”。
エレベーターや満員電車で不安になる“ニオイ派”。
大半の女性を苦しめる脇汗の悩みも、体質や生活スタイルによってさまざま。
あなたは自分に合う脇汗対策していますか?
スマートなオトナ女子は、脇汗だって自分でコントロールしちゃいましょう!

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大事なプレゼンや大好きな彼とのデートで、緊張のあまり脇汗びっしょり!
で、汗ジミが気になって集中できなかったり、心からデートを楽しめなかったり...。
そんな汗ジミ派のあなた。洋服をじんわりと濡らす汗ジミの不安。それは、汗をかいた瞬間から始まります。「もしかしたら染みてきてるかも。ふとした拍子に見られちゃったらイヤだな...お気に入りの洋服なのに、黄ばみが付いちゃうかも...」なんて考えていたら、会議にもデートにも集中できません。
汗ジミを防ぐ対策はただひとつ。そもそも脇汗をかかないように、汗の出口にフタをすればいいのです。「え、汗の出口って塞いじゃっていいの?」と思ったあなた、ご安心ください。もちろん、体全体の汗を抑えてしまうことは、汗の役割のひとつである体温調整ができなくなってしまうのでNGです。でも、脇から出る汗は体全体のわずか1%。全体に占める割合が非常に少ないので、脇汗を抑えるだけなら、体温調整にほとんど影響しないのです。

一方、通勤中の満員電車で、外出時のエレベーターで「汗のニオイが気になる!私、大丈夫かなあ...」とつい不安になってしまう、ニオイ派のあなた。
自分の汗は、もしかして人よりも臭いかも!と思ったりしていませんか?
でも、安心してください。実は汗って、誰のものでも、もともとほとんどニオイはしないものなんです。脇汗のニオイの発生原因は、汗が酸化したり、繁殖した細菌がニオイ物質を作ること。つまり脇汗のニオイが特に気になる人は、もしかしたら自分の脇の状態が、常にニオイを発生させてしまうような環境になっていることに、気づいていないのかもしれません。たとえば、脇汗をかいたらこまめに拭いて清潔に保つこと。そうすれば、酸化した汗が放置されることも、肌に細菌が残って繁殖することも防ぐことができ、ニオイに対するお悩みはぐっと軽減されるはずです。

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Banニオイブロックロールオン せっけんの香り

Banニオイブロックロールオン 無香性

“汗ジミ派”も、“ニオイ派”も、脇汗の悩みの原因と対策はわかりましたか?
「でも、どんなアイテムを使えばいいの?」というあなたに、Banの製品から、2つのロールオンをご紹介します。
ひとつは、「Banニオイブロックロールオン」。
直塗りするロールオンタイプで、ナノイオン殺菌成分のヴェールが脇をしっかり包みこんでくれます。それと同時に、殺菌成分がじっくりとニオイの原因菌を殺菌。ふとした瞬間に気付くニオイまで見逃さない、こまやかなニオイケアが期待できます。
皮膚に長時間とどまってくれるので、忙しくて何度も塗りなおせない日でも、しっかりフォローしてくれるのもうれしいポイント! 汗をかく前から塗っておけば、しっかりと予防ができて、とても重宝しそうですね。

もうひとつは、「Ban汗ブロックロールオン」。
ナノイオン制汗成分が汗の出口にフタをして、汗が出る前に脇汗をブロック。汗ジミの原因となる脇汗が出る前にしっかり抑えてくれるので、快適な状態を保ってくれます。
塗るタイミングは汗をかく前がベストですが、塗る前にうっかり汗をかいてしまった場合は、最初にしっかりと拭き取りましょう。殺菌成分もあるので、同時にニオイ菌対策をしてくれるのもうれしいポイントです。
さらに、より快適な使用感を求めるあなたには「Ban汗ブロックロールオン プレミアムラベル」がおすすめ。
「Ban汗ブロックロールオン」のナノイオン制汗成分に、高い密着性のある独自処方の「耐水皮膜ヴェール」をプラス。大量の汗や真夏の高湿度な環境下においても、プレミアムな使用感が期待できるアイテムです。 “汗ジミ派”も、“ニオイ派”も、これからはきちんと自分に合うケアをして、脇汗に悩まされないようにしちゃいましょう!

Ban汗ブロックロールオン プレミアムラベル

Ban汗ブロックロールオン 無香性

Ban汗ブロックロールオン せっけんの香り


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