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もっとワキに本気!もう、ワキ汗を気にしない。

真夏でも汗ジミ気にしない♪
プレミアムな使用感を生む秘密とは?

もっと本気で脇汗を抑えたい!
そんな人たちのために、脇汗対策アイテムがあります。
それが、独自技術を採用した『Ban汗ブロックロールオン プレミアムラベル』。
脇汗に悩む人たちの間でも「使ってみたい!」という声が続出しています。
そんなプレミアムな脇汗アイテムとはどのようなものなのでしょうか。

Ban 汗ブロックロールオン プレミアムラベル

1私だけじゃない?脇汗の悩み

脇汗ジミ悩み度内訳(女性)

朝の通勤電車の中、会社での会議・プレゼン中、アフター5のデート中など、一日のうちでも脇汗を気にしてしまう場面はたくさんありますよね。そんな女性たちの悩みに応えるように、最近ではスプレー、ロールオン、拭き取りシートなど、様々な脇汗の悩みシーンに対応したアイテムが続々と登場し、自分に合った脇汗対策法が選べるようになってきています。
でも、こんなにいろんなアイテムがあるのに、彼女たちの悩みは尽きないようなんです。ライオンの行った2015年の調査では「20代女性の親しみ距離は30cm」となっていて、それより近い距離では、「メイクや髪型よりも身体の汗やニオイが気になる、特に脇悩みへの関心が高まっている」ことが分かっています。
「友達と同じアイテムを使っているのに、私だけまだ汗ジミしてる気がする...。」
「真夏でも外で働かなければならないから、どんなに使っても不安...。」など、人知れずこっそりと悩んでいる方が、まだまだたくさんいるんです。
脇のケアが十分ではなかったことで、「恋」や「仕事」のチャンスを失ったという回答も多くありました。
ケアを怠った脇の汗ジミやニオイについて、恋人や同僚に気づかれることが、精神的にかなりのダメージになることは、女性のみなさんなら十分にイメージできますよね。自分に脇汗のイメージが残ってしまうのでは?と考えると、不安になってしまいます。

2どうしたらいい?この脇汗の対策

多くの女性が気にしている、脇汗の悩み。一体どうすればいいんでしょう?ライオンのビューティケア研究所に聞いてみました。
「発汗・汗ジミの実態調査を行ったところ、汗をかく量が多いほど、制汗剤の満足度が低いことがわかりました。特に、真夏の環境は脇にとっても過酷な状況。制汗剤を使って脇汗をブロックしても、高湿度や衣服との摩擦などによってブロックしていた部分がだんだんと変化し、不安定な状態になることがあります。そこが悩みのタネだったのです。」
汗を抑えるために制汗剤を塗っても、大量の汗や真夏の高湿度環境には耐えられないこともあるようですね。
そこでビューティケア研究所では、高湿度環境に耐えられる技術の開発をスタート。2年以上を費やして、高い密着性のある「耐水皮膜ヴェール」の技術を生み出すことに成功しました。
耐水皮膜ヴェールは、簡単にいえば真夏の高湿度や衣服との摩擦によってせっかく塗った制汗剤がとれてしまうのを避けるための技術。この技術を最大限に引き出すために最も適した成分を選ぶ最終段階では、研究員が実際に高温・高湿度下での汗かき実験を行ったとか。

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Ban 汗ブロックロールオン プレミアムラベル 無効性

3まとめ

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そんなBanの技術の粋を結集して2016年に誕生したのが『Ban汗ブロックロールオン プレミアムラベル』。
脇汗ブロック成分「ナノイオン制汗成分」に、高い密着性のある独自技術「耐水皮膜ヴェール」をプラスして、大量の汗や真夏の高湿度な環境下においても、より快適な使い心地を実感できるようになったそうです。
それはまさにプレミアムな使用感。真夏でも脇汗を気にせず、いろんなファッションを楽しんだり、仕事に集中したり、快適で充実した毎日が過ごせそうですね!

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